コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

カフェ専門コンサルタントのいながき

  • ホーム
  • 代表者プロフィール
    • カフェコンサルタントしてのカフェへの強い想い~カフェ専門コンサルタント誕生の瞬間
    • 会社概要
    • カフェコンサルタントとしての私のミッション
  • サービス内容
    • コンサルティング
      • 月別コンサルティング契約
      • 全24回店長育成カリキュラム
      • スポットコンサルティング
    • 各種セミナー・研修の開催
      • カフェオーナー向け店長店員戦力化研修
      • カフェ喫茶店店長のための1日研修
      • 仕組みで業務量を減らし未来の利益を創るカフェ繁盛会
  • 無料資料館
  • ブログ
    • 売上アップ
    • コンセプト
    • 集客ツールを活用
    • リピートの重要性
    • メニュー関連
    • 接客及びオペレーション
    • クレンリネス
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
  • 問い合わせ
リピートの重要性
  1. HOME
  2. ブログ
  3. リピートの重要性
  4. ポイントカードは逆効果?カフェの常連客を確実に増やす『メンバーズカード』活用術
2014年10月8日 / 最終更新日時 : 2026年5月7日 稲垣 高史 リピートの重要性

ポイントカードは逆効果?カフェの常連客を確実に増やす『メンバーズカード』活用術

2026年4月7日リライト

様々なツールを用い工夫して、
常連客を増やし囲い込む努力を
していることでしょう。

囲い込みのツールと言えば、
ポイントカードを活用している
飲食店が多いと思います。

しかし私は断然ポイントカード
よりもメンバーズカードをお勧め
しています。

今回の記事では、
お客様囲い込みツールとして
お勧めなメンバーズカードに
ついてお伝えします。

目次

  • 1 ポイントカードの「限界」に気づいていますか?
  • 2 真のファンを作る「メンバーズカード」という仕組み
  • 3 ポイントカードは「集客」メンバーズカードは「選別」
  • 4 【実践】2枚のカードを使い分ける「ハイブリッド戦略」
    • 4.1 ステップ1まずはポイントカードで「顔なじみ」を増やす
    • 4.2 ステップ2一定条件を超えた方にメンバーズカードを渡す
    • 4.3 ステップ3メンバー限定のベネフィットで「離れられない店」へ
  • 5 ファン客を維持するメンバーズカードの特典の作り方
  • 6 カフェ経営を安定させるのは「感情のインフラ」
      • 6.0.1 この記事を書いている人
        • 6.0.1.1 最新の記事

ポイントカードの「限界」に気づいていますか?

ポイントカード
言い方を変えればスタンプカード
は多くの飲食店で当たり前の様に
導入されています。

来店ごとにポイントが貯まり、
一定数で特典がもらえる。

この仕組み自体は
非常にシンプルで、
導入のハードルも低いものです。

しかし、
ここに大きな落とし穴
があります。

それは、
お客様がポイントのために来店する
という状態を作ってしまうことです。

つまり、
来店動機が店ではなく、
ポイントになってしまうのです。

この状態では、
他店がより良い条件を提示すれば、
簡単に流れてしまいます。

値引きや特典での来店動機は、
より強い条件によって簡単に
崩れるからです。

またポイントカードは
誰もが持てるカードです。

そのため、
「特別なお客様」という認識が
生まれ難くくなります。

結果として、
リピーターは増えているようで、
ファンは育っていない状態に陥ります。

よく見かけるスタンプカード

真のファンを作る「メンバーズカード」という仕組み

そこで重要になるのが、
メンバーズカードです。

メンバーズカードとは、
単なる来店特典ではなく、
お店とお客様の関係性
をベースにした仕組みです。

誰でも持てるものではなく、
一定の条件を満たしたお客様
にだけ提供します。

そうすることで、
特別な存在として認識して
もらうことが目的です。

この違いこそ、
リピーターとファンの分かれ道
になるのです。

なぜなら、
そこには大きな理由が2つ
あります。

ポイントカードは「集客」
メンバーズカードは「選別」

ポイントカードは、
来店回数を増やすための
集客ツールです。

一方でメンバーズカードは、
誰を大切にするかを明確にする
ための仕組みです。

つまり、
全員に広げるのではなく、
『選ぶ』ことに価値があります。

お店にとって本当に大切なのは、
何度も来てくれるお客様であり、
価値観を共有できるお客様です。

その方々に対して、
特別な体験を提供することで、
関係性は一気に深まるのです。

人は誰しも
「特別扱いされたい」
という欲求を持っています。

メンバーズカードは、
この心理に直接アプローチする
仕組みです。

「あなたは特別なお客様です」
と明確に伝えることで、
お店への愛着は一気に高まります。

つまりこれは
単なる値引きや特典では
得られない価値なのです。

過度な値引きよりも、
自分だけが受けられる体験の方が、
はるかに強いリピート動機になります。

ソファ席 ゆったりできる席
いつもこの席を利用するってお客様いますよね
画像はイメージ(写真ACより)

【実践】2枚のカードを使い分ける「ハイブリッド戦略」

ここまで読むと、
「ポイントカードはやめた方がいいのか?」
と思うかもしれません。

結論から言えば、
やめる必要はありません。

ポイントカードと
メンバーズカードは役割が違う
ということです。

ステップ1
まずはポイントカードで「顔なじみ」を増やす

最初の目的は、
来店のハードルを下げること
です。

ポイントカードは、
新規客をリピーターに変える
入口として非常に有効です。

まずは気軽に来店してもらい、
「なんとなく通う店」
になってもらうことです。

ステップ2
一定条件を超えた方にメンバーズカードを渡す

ここが最も重要なポイントです。

例えば、

  • 来店回数〇回以上
  • 一定金額以上の利用
  • スタッフとの関係性

こうした基準を設け、
あなたは特別なお客様です
と直接伝えて招待します。

この選ばれる体験こそが、
お客様の心理に強く残ります。

ステップ3
メンバー限定のベネフィットで「離れられない店」へ

メンバーズカードを
持っているお客様には、
明確な違いを提供します。

  • 裏メニューの提供
  • 先行予約
  • 限定イベント
  • 店内wi-fiのパスワードの提供
  • お気に入りの席を確保しておく

重要なことが
あならのカフェに来る理由が
明確になることです。

これにより、
お客様は単なる利用者ではなく、
その店の一員のような感覚を持つ
ようになるのです。

メンバーズカード
画像はイメージ(写真ACより)

ファン客を維持するメンバーズカードの特典の作り方

特典設計で最も重要なのは、
「価格」ではなく「体験」
です。

やってしまいがちなのが、
割引や無料提供に頼ること
です。

しかし、
それでは価格競争に
巻き込まれるだけです。

本当に価値があるのは、

  • 名前で呼ばれる接客
  • 自分の好みを覚えてくれていること
  • 特別な情報が届くこと

といった、
感情に刺さる体験です。

特典は
この店だからこそ感じられる価値
にフォーカスすることが重要です。

あわせて読みたい
接客が良いカフェとはどんなカフェを指すのか?

カフェ経営を安定させるのは「感情のインフラ」

最終的に、
カフェ経営を安定させるのは
「人の感情」です。

どれだけ商品力を高めても、
どれだけ立地が良くても、

最終的に選ばれる理由は
「この店が好きだから」
だと私は思っています。

その『好き』を生み出すのが、
関係性であり、仕組みです。

ポイントカードは
「行動」を促します。

メンバーズカードは
「感情」を動かします。

そして、
経営を支えるのは
常に『人の感情』です。

これからの時代は
「どれだけ来てもらうか」
よりも、
「どれだけ好きになってもらうか」
が大切になってくるのです。

この視点で
仕組みを作れるかどうかで
あなたのカフェの未来は
大きく変わってくると感じます。

メンバーズカードで、
あなたのカフェのファンを
是非増やしてくださいね。

この記事を書いている人

稲垣 高史
稲垣 高史カフェコンサルタント
カフェを始め飲食店経験15年、カフェコンサルタントとして15年、これまでに多くのオーナー様の「売上アップ」と「店長育成」のための「仕組み作り」を支援してきました。経営に関して、集客について、教育についてのご質問などお気軽にお問い合わせください。
最新の記事

この著者の記事一覧

  • 人材の採用、育成及び教育2026年6月17日スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い
  • 売上アップ2026年6月3日飲食店の利益を守る「仕入れ値チェック」の具体策|原価高騰を可視化する管理術
  • 集客ツールを活用2026年5月27日飲食店のGoogle口コミを増やす方法とお客様に自然に書いてもらう接客や仕組みを作る
  • 売上アップ2026年5月20日会計は店長(責任者)が担当すべき!売上を伸ばす「レジ接客」の極意

カフェ経営者に贈る日々の売上アップ法を配信

メルマガ配信中
ブログでは書けない?様な話題を
メルマガでは配信中です。

今ご登録いただくと
小冊子『カフェを始めとする小規模の飲食店がこれから生き残るための指南書』ほか、すぐにお店で使えるツールがダウンロードできます。

今すぐメルマガに登録して手に入れてください!
メルマガの登録はこちらから
  • Facebook
  • X
  • Bluesky
  • Hatena

関連記事

スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—"仲良しチーム"と"強いチーム"の決定的な違い
 2026年6月17日
会計は店長(責任者)が担当すべき!売上を伸ばす「レジ接客」の極意
 2026年5月20日
裏メニュー×LINEで顧客満足度を高める囲い込み戦略
 2026年5月6日
飲食店の教育で怒るのは逆効果|昭和型の怒鳴る指導が人材と売上を壊す理由
 2026年4月29日
クーポンは「値引き券」ではなく「次回の予約券」カフェ経営25年の結論、リピート率を劇的に変える設計図
 2026年4月22日
「飲みニケーションは時代遅れ」は本当か?繁盛店が大切にしている職場コミュニケーション
 2026年4月15日
ショップカードの作り方|カフェを始め飲食店が載せるべき内容と活用方法
 2026年4月8日
仕事を1人で抱え込む店長の特徴とは?飲食店でよくある原因と正しい育て方
 2026年3月25日
飲食店の厨房クレンリネスが甘いと起こる致命的な問題|グリストラップなど見落としがちなポイント
 2026年3月18日
飲食店のアルバイト教育は「育成カリキュラム×スモールステップ」で決まる
 2026年3月11日
カテゴリー
リピートの重要性、売上アップ、集客ツールを活用
タグ
カフェコンサルタントスタンプカードポイントカードメンバーズカード囲い込み売上アップ常連客を作る集客
売上アップ

前の記事

何らかの理由であなたのカフェを利用しない人に利用してもらえるようにする
2014年10月2日
カフェ管理項目

次の記事

あなたのカフェについて真剣に考える
2014年10月10日

最近の投稿

カフェを繁盛させるマインドセットとは?売上と利益を伸ばす3つの土台
2026年6月23日
変化 自分軸 行動
なぜあの人はコンサルで成果が出るのか?結果が出ないと悩む経営者のための「7つの基本姿勢」
2026年6月23日
試食会
カフェや飲食店のファンの作り方決定版!常連客で繁盛する仕組みと具体策
2026年6月23日
なぜ優秀な人は日誌を書くのか?「記録と振り返り」が圧倒的な成長を生む理由
2026年6月19日
「店長、部下に成長意欲がない…」と悩む前に。飲食店のスタッフが主体的に育つ3つのアプローチ
2026年6月19日
成長に欠かすことができない師匠と良きライバルの存在
2026年6月19日
スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い
2026年6月17日
「いつも通り」が危ない?カフェのコーヒーの味がブレる盲点と均一化の仕組み
2026年6月14日
スターバックスに学ぶファン化の極意!個人カフェが今すぐ真似すべき「理念経営」と「リピートの仕組み」
2026年6月14日
【カフェ集客の罠】売上アップの前に絶対やるべき「リピート率を高める内部充実」とは?
2026年6月13日
Facebook page

カテゴリー

  • QCSレベル向上 (53)
  • カフェ管理項目 (164)
  • クレーム関連 (42)
  • クレンリネス (17)
  • コンサルタントとしての想い (91)
  • コンセプト (17)
  • ブログ (8)
  • マインドセット (46)
  • まとめ記事 (7)
  • メニュー関連 (33)
  • リピートの重要性 (45)
  • 人材の採用、育成及び教育 (155)
  • 付箋(ふせん)活用法 (4)
  • 勉強会・セミナー・自己成長 (13)
  • 売上アップ (402)
  • 売上アップ (6)
  • 店長教育 (84)
  • 接客及びオペレーション (107)
  • 集客ツールを活用 (137)
  • 雰囲気 (11)
  • 顧客満足と顧客感動 (25)

最近の投稿

スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い

2026年6月17日

飲食店の利益を守る「仕入れ値チェック」の具体策|原価高騰を可視化する管理術

2026年6月3日

飲食店のGoogle口コミを増やす方法とお客様に自然に書いてもらう接客や仕組みを作る

2026年5月27日

会計は店長(責任者)が担当すべき!売上を伸ばす「レジ接客」の極意

2026年5月20日

裏メニュー×LINEで顧客満足度を高める囲い込み戦略

2026年5月6日

飲食店の教育で怒るのは逆効果|昭和型の怒鳴る指導が人材と売上を壊す理由

2026年4月29日

クーポンは「値引き券」ではなく「次回の予約券」カフェ経営25年の結論、リピート率を劇的に変える設計図

2026年4月22日

「飲みニケーションは時代遅れ」は本当か?繁盛店が大切にしている職場コミュニケーション

2026年4月15日

ショップカードの作り方|カフェを始め飲食店が載せるべき内容と活用方法

2026年4月8日

仕事を1人で抱え込む店長の特徴とは?飲食店でよくある原因と正しい育て方

2026年3月25日

カテゴリー

  • ブログ
    • QCSレベル向上
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
    • クレンリネス
    • コンサルタントとしての想い
    • コンセプト
    • マインドセット
    • メニュー関連
    • リピートの重要性
    • 人材の採用、育成及び教育
    • 付箋(ふせん)活用法
    • 勉強会・セミナー・自己成長
    • 売上アップ
    • 店長教育
    • 接客及びオペレーション
    • 集客ツールを活用
    • 雰囲気
    • 顧客満足と顧客感動
  • まとめ記事
  • 売上アップ

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年5月
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • 会社概要
  • 問い合わせ

Company Profile

株式会社 いながき
代表者:稲垣高史
【本社】
〒395-0803 長野県飯田市鼎下山688
【名古屋本店】
〒490-1143 愛知県大治町砂子山ノ前760-1

事業内容
主要事業内容
カフェ及び喫茶店に特化した
集客及び売上アップのための仕組みを作るコンサルティング
カフェ及び喫茶店に特化した
仕組みを作るセミナーの開催及び運営

Access

Calender

2026年6月
月 火 水 木 金 土 日
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
« 5月    

Copyright © カフェ専門コンサルタントのいながき All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • ホーム
  • 代表者プロフィール
    • カフェコンサルタントしてのカフェへの強い想い~カフェ専門コンサルタント誕生の瞬間
    • 会社概要
    • カフェコンサルタントとしての私のミッション
  • サービス内容
    • コンサルティング
      • 月別コンサルティング契約
      • 全24回店長育成カリキュラム
      • スポットコンサルティング
    • 各種セミナー・研修の開催
      • カフェオーナー向け店長店員戦力化研修
      • カフェ喫茶店店長のための1日研修
      • 仕組みで業務量を減らし未来の利益を創るカフェ繁盛会
  • 無料資料館
  • ブログ
    • 売上アップ
    • コンセプト
    • 集客ツールを活用
    • リピートの重要性
    • メニュー関連
    • 接客及びオペレーション
    • クレンリネス
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
  • 問い合わせ
Back to top