コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

カフェ専門コンサルタントのいながき

  • ホーム
  • 代表者プロフィール
    • カフェコンサルタントしてのカフェへの強い想い~カフェ専門コンサルタント誕生の瞬間
    • 会社概要
    • カフェコンサルタントとしての私のミッション
  • サービス内容
    • コンサルティング
      • 月別コンサルティング契約
      • 全24回店長育成カリキュラム
      • スポットコンサルティング
    • 各種セミナー・研修の開催
      • カフェオーナー向け店長店員戦力化研修
      • カフェ喫茶店店長のための1日研修
      • 仕組みで業務量を減らし未来の利益を創るカフェ繁盛会
  • 無料資料館
  • ブログ
    • 売上アップ
    • コンセプト
    • 集客ツールを活用
    • リピートの重要性
    • メニュー関連
    • 接客及びオペレーション
    • クレンリネス
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
  • 問い合わせ
コンセプト
  1. HOME
  2. ブログ
  3. コンセプト
  4. ブレない人気店になる!小さなカフェの正しいコンセプトの作り方と4つの差別化戦略
2015年10月24日 / 最終更新日時 : 2026年5月25日 稲垣 高史 コンセプト

ブレない人気店になる!小さなカフェの正しいコンセプトの作り方と4つの差別化戦略

2026年5月25日更新

もしあなたのカフェがお客様から
「1回行けば満足(リピートしない)」
と思われていたり、

集客に苦戦しているなら、
お店の根幹であるコンセプトが
ボヤけているかもしれません。

コンセプトとは、
いわばお店の「設計図」であり、
「ブレない軸」です。

これが明確でなければ、
メニューも接客も中途半端になり、
お客様の記憶に残らないカフェに
なってしまいます。

今回の記事では、
多くのカフェが陥りがちな
間違ったコンセプト設定を防ぎ、

競合に埋もれない
小さくても強いカフェのコンセプト
の作り方を徹底解説します。

目次

  • 1 そもそも、カフェにおける『コンセプト』の本当の意味とは?
  • 2 なぜ、コンセプトが固まるとカフェ経営は安定するのか?
    • 2.1 コンセプトがあるカフェ:ファンが付き全ての決定がブレない
    • 2.2 コンセプトがないカフェ:流行に振り回され、器用貧乏で終わる
  • 3 現在地を知る!あなたのお店の「隠れた強み」を棚卸しする方法
  • 4 競合と差別化する!カフェコンセプトを作る4つの切り口
    • 4.1 看板メニューの圧倒的な専門特化
    • 4.2 業界の「当たり前」を疑い覆す
    • 4.3 引き算と足し算を徹底する
    • 4.4 特定の利用動機(業態)に特化する
  • 5 コンセプト設計で失敗しないための4つの注意事項
    • 5.1 マーケットの大きさを考え特化する
    • 5.2 一過性のブーム(流行りもの)に左右されない
    • 5.3 特化するなら中途半端に特化しない
    • 5.4 時代に合わせてコンセプトもマイナーチェンジしていく
  • 6 あなたの想いを「ブレない軸」にして愛されるカフェへ
      • 6.0.1 この記事を書いている人
        • 6.0.1.1 最新の記事

そもそも、カフェにおける『コンセプト』の本当の意味とは?

カフェの「コンセプト」とは、
一言で言えばお店の『ブレない軸』
であり『設計図』です。

人によっては
「USP」や「お店のウリ」
と表現することもあります。

しかし、
本質はもっと深いところ
にあります。

それは、

  • どのようなお客様(ターゲット)に
  • どのような価値(メニューや空間)

を提供するのかという
あなたのカフェの存在意義
そのものです。

コンセプトが明確に
定まっている状態とは、
言葉にするなら、

「〇〇をする時は、カフェ▲▲」
「××な時間を過ごしたいなら、●●喫茶店」

というように、
お客様の頭の中で特定の位置付け
ができている状態を指します。

この『お店の軸』が
しっかりと決まっているカフェは、
生き残っていきます。

例え近所に競合店ができても、
流行りに流されたり価格競争に
巻き込まれることはありません。

なぜなら、
他店とは全く異なる「独自の価値」
を提供できているからです。

反対に、
このコンセプトという土台がない
カフェは必ず集客に苦戦します。

集客だけではなく、
日々のお店作りやメニュー選びまで
全てがブレてしまうことに繋がります。

ミニチュアがコンセプトだったカフェ
今は閉店してしまいましたが…

なぜ、コンセプトが固まるとカフェ経営は安定するのか?

なぜコンセプトが固まると、
カフェ経営は安定するので
しょうか?

コンセプトがあるカフェと
ないカフェで比較して考えて
みましょう。

コンセプトがあるカフェ:ファンが付き全ての決定がブレない

コンセプトという
「軸」が一本通っているお店は、
驚くほど経営が安定します。

最大の理由は、
全ての判断基準が明確になる
からです。

新メニューを開発するときも、
内装を変えるときも、
このコンセプトが基準になります。

つまり迷いません。

経営がブレがないため、
お店のメッセージが一貫して
お客様に伝わります。

結果として、
ファン(常連客)がつきやすく
なります。

コンセプトがないカフェ:流行に振り回され、器用貧乏で終わる

逆にもしあなたのお店に
コンセプトがなければ、
お店の軸がなくなります。

となれば流行に振り回され
売れると思ったメニューに
飛びついてしまうことでしょう。

近くにもっと安くて居心地の良い
カフェができれば
お客様を奪われてしまいます。

ソファ席 ゆったりできる席
画像はイメージ(写真ACより)

現在地を知る!あなたのお店の「隠れた強み」を棚卸しする方法

まずコンセプトを作る前に、
今のあなたのカフェの強みが
何なのか把握しましょう。

実は実際に自分が思っている
強みとお客様が思っている強みが
違っていることが多いからです。

なので、
お客様に以下の質問をします。

あなた

「なぜうちのカフェ利用してくれているの?」

その時の答えとして、

「なんでって、
 お前小学校からの同級生だろ?」

という答えが返ってくれば
あなたの小学校の同級生が
集まるカフェなのです。

「なんでって、JCで一緒だろ?」

という答えが返ってくれば、
JCの仲間が集まるカフェに
なります。

この方法で
あなたのカフェの隠れた強み
を知ることから始めてください。

競合と差別化する!カフェコンセプトを作る4つの切り口

実際にコンセプトを作る際に
参考となる4つのパターンを
ご紹介します。

看板メニューの圧倒的な専門特化

カフェにおいて一番多い方法が、
看板メニューを作ることです。

例えば、

  • コメダ珈琲さんならシロノワール
  • スターバックスさんならフラペチーノ
  • 支留比亜珈琲さんならカルボトースト

これらを食べに行きたいから、
お客様はわざわざ利用しに行く
のです。

一番簡単な
看板メニューの作り方は、
ボリュームに特化することです。

ただし
ボリュームに特化すると、
真似されやすいのでご注意を。

あわせて読みたい
カフェで看板メニューを作る際のポイント

業界の「当たり前」を疑い覆す

今まで
業界の常識だったものを
覆すことを考えます。

一番分かりやすい例は
スターバックスコーヒーさんです。

日本上陸当時テラス席が唯一喫煙可能だったのを思い出します

以前の喫茶店は、
店内でたばこが吸えないお店
なんてあり得ませんでした。

ところが、
「コーヒーの香りが損なう」
という理由から店内全面禁煙
にしました。

当時私は
「チャレンジャーだなあ」
と傍観していました。

しかしその時、
たばこの煙が嫌でカフェ利用が
出来なかった女性客を中心に
絶大な指示を得ることになります。

結果として、
瞬く間に店舗を増やしていき、
今では全国に2000店舗あります。

当時常識だった
「カフェ=喫煙可能」
を覆したスターバックスさん。

女性客の支持を得ることが
できたのも納得がいきます。

引き算と足し算を徹底する

カフェ業界で言えば、
徹底してサービスを排除し
価格を下げたドトールコーヒーさん、

徹底してサービスを加えたのが
星乃珈琲さんです。

カフェ業界以外でも
徹底してサービスを排除した
床屋であるQBハウスさん、

徹底して
サービスを加えたホテルである
リッツカールトンさん。

成功事例は多いです。

特定の利用動機(業態)に特化する

業態で特化する例として、

  • 文房具カフェ
  • 読書カフェ
  • テイクアウト専門カフェ

など何かと組み合わせることで
生れます。

最近名古屋駅地下街にできたのが、
立ち食いそばの店ならぬ立ち食い
カフェのお店。

立ち食いカフェ=すぐに食べられる
とお客様は想像してくれます。

ブックカフェ
ブックカフェ増えていますよね
画像はイメージ(写真ACより)

コンセプト設計で失敗しないための4つの注意事項

一方でコンセプトを作る際に
注意すべきこともあります。
4つの注意事項をお伝えします。

マーケットの大きさを考え特化する

例えば夜パフェのお店。
人口が1万人くらいの地方都市に
作ったとしてもお客様の来店は
あまり望めないでしょう。

この際に考えてほしいのは、
マイルドに特化することです。
例えば、

  • ジビエ専門→肉料理専門
  • アボガド専門→お野菜専門
  • パンケーキ専門→スイーツ専門

利用するお客様の
絶対数が少なければ、
もちろん集客出来ません。

特化する
=お客様が利用するきっかけである
ことを忘れないでください。

一過性のブーム(流行りもの)に左右されない

一昔前のパンケーキ、
1年前のタピオカドリンク
最近のアサイーボウル。

どれだけのお店がオープンし、
どれだけのお店が閉店したことか。
今はどうなっているでしょうか。

流行りものに目を向ければ、
一時の売上は望めますが、
やがてそのブームは去ります。

簡単に参入できる
=価格競争に巻き込まれる
でもありますよ。

流行に左右されない
大流行したタピオカのお店。
現在生き残っているお店はどれくらいあるでしょうか?
画像はイメージ(写真ACより)

特化するなら中途半端に特化しない

パンケーキに特化した
カフェにしたとしましょう。

にも関わらず、
パンケーキがおいしくなかったら、
お客様はどう感じるでしょうか?

かけるシロップが
どこでも売っているようなシロップ
中まで焼けてない。

私は何を伝えたいのかというと、
もしメニューで特化するなら、
そのメニューに命を懸けてください。

中途半端に特化すれば、
一度は来店したとしても再来店は
望めませんから。

時代に合わせてコンセプトもマイナーチェンジしていく

残念なことに、
作ったコンセプトもやがて
通用しなくなる時が来ます。

ドミノピザさんが良い例です。
ドミノピザさんは、

「熱々で美味しいピザを
 お宅まで30分以内にお届けします。

 間に合わなければ、
 代金はいただきません」

でした。

今のピザ業界はどうでしょうか?
このことってどのピザ屋さんも
やっていませんか?

そうなんです。
ピザを注文したら30分以内に
熱々のものが届くと思っています。

時代の変化とともに、
コンセプトもマイナーチェンジ
していくことを知ってください。

画像はイメージ(写真ACより)

あなたの想いを「ブレない軸」にして愛されるカフェへ

あなたのカフェの
コンセプトは何ですか?

もしまだ定まっていない様なら
この記事に書いたことに沿って
すぐに作りましょう。

「作れない」
「作ってみたけどしっくりこない」

という方は弊社の
研修を活用することも
1つの方法です。

セミナーの詳細は…

ワークの詳細はこちらをクリック

また有料ですが、
会員サイトでも動画などを
アップしております。

こちらもご活用ください。

有料の会員サイトカフェ繁盛会はこちらから

尚、
この話には続きがあります。

コンセプト決まったら、
現場の接客や店舗運営に
どう落とし込むのかを考えます。

その方法については
以下の記事を参考にしてください。

あわせて読みたい
小さなカフェが大手と差別化する「顧客寄り添い戦略」と言う顧客から選ばれる理由作りの極意

この記事を書いている人

稲垣 高史
稲垣 高史カフェコンサルタント
カフェを始め飲食店経験15年、カフェコンサルタントとして15年、これまでに多くのオーナー様の「売上アップ」と「店長育成」のための「仕組み作り」を支援してきました。経営に関して、集客について、教育についてのご質問などお気軽にお問い合わせください。
最新の記事

この著者の記事一覧

  • 人材の採用、育成及び教育2026年6月17日スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い
  • 売上アップ2026年6月3日飲食店の利益を守る「仕入れ値チェック」の具体策|原価高騰を可視化する管理術
  • 集客ツールを活用2026年5月27日飲食店のGoogle口コミを増やす方法とお客様に自然に書いてもらう接客や仕組みを作る
  • 売上アップ2026年5月20日会計は店長(責任者)が担当すべき!売上を伸ばす「レジ接客」の極意

カフェ経営者に贈る日々の売上アップ法を配信

メルマガ配信中
ブログでは書けない?様な話題を
メルマガでは配信中です。

今ご登録いただくと
小冊子『カフェを始めとする小規模の飲食店がこれから生き残るための指南書』ほか、すぐにお店で使えるツールがダウンロードできます。

今すぐメルマガに登録して手に入れてください!
メルマガの登録はこちらから
  • Facebook
  • X
  • Bluesky
  • Hatena

関連記事

小さなカフェが大手と差別化する「顧客寄り添い戦略」と言う顧客から選ばれる理由作りの極意
 2025年2月26日
飲食店のお客様の来店動機を考えた上での3つの大切な要素
 2022年7月20日
お客様がカフェを利用した時「おいしい」とはどんな意味があるのか?
 2019年8月23日
カフェで看板メニューを作る際のポイント
 2019年7月15日
地域のコミュニティーへの参加は集客や売上アップに繋がるか?
 2018年5月30日
あなたのカフェ・喫茶店のコーヒーの品質は?
 2018年4月20日
カフェの集客及び売上アップの大前提
 2017年9月1日
カフェコンサルタントとして思うマクドナルドが売上アップする条件
 2017年7月10日
1度行けば満足なカフェとまたリピートしたいカフェの違い
 2017年4月18日
接客の重要性
 2016年10月12日
カテゴリー
コンセプト、売上アップ
タグ
カフェコンサルコンサルタントコンサルティング売上アップ選ばれる理由集客
売上アップ

前の記事

カフェ専門コンサルタントと言う選ばれる理由
2015年10月20日
人材の採用、育成及び教育

次の記事

飲食店で注文ミスを防止するダブルチェック4つの場面とオペレーションチェックの仕組み化
2015年10月26日

最近の投稿

なぜ優秀な人は日誌を書くのか?「記録と振り返り」が圧倒的な成長を生む理由
2026年6月19日
「店長、部下に成長意欲がない…」と悩む前に。飲食店のスタッフが主体的に育つ3つのアプローチ
2026年6月19日
成長に欠かすことができない師匠と良きライバルの存在
2026年6月19日
スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い
2026年6月17日
「いつも通り」が危ない?カフェのコーヒーの味がブレる盲点と均一化の仕組み
2026年6月14日
スターバックスに学ぶファン化の極意!個人カフェが今すぐ真似すべき「理念経営」と「リピートの仕組み」
2026年6月14日
【カフェ集客の罠】売上アップの前に絶対やるべき「リピート率を高める内部充実」とは?
2026年6月13日
なぜお客様はカフェの存在を忘れるのか?『人間の特性』から紐解くリピーターを増やす囲い込み術
2026年6月13日
ワンオペ状態から脱却!カフェ経営者が仕事を任せて売上を伸ばす3つのステップ
2026年6月4日
会計時 クレーム対応
カフェ・飲食店のクレーム対応の基本5ステップ!現場で慌てない初動マニュアル
2026年6月4日
Facebook page

カテゴリー

  • QCSレベル向上 (53)
  • カフェ管理項目 (164)
  • クレーム関連 (42)
  • クレンリネス (17)
  • コンサルタントとしての想い (91)
  • コンセプト (17)
  • ブログ (8)
  • マインドセット (46)
  • まとめ記事 (7)
  • メニュー関連 (33)
  • リピートの重要性 (45)
  • 人材の採用、育成及び教育 (155)
  • 付箋(ふせん)活用法 (4)
  • 勉強会・セミナー・自己成長 (13)
  • 売上アップ (402)
  • 売上アップ (6)
  • 店長教育 (84)
  • 接客及びオペレーション (107)
  • 集客ツールを活用 (137)
  • 雰囲気 (11)
  • 顧客満足と顧客感動 (25)

最近の投稿

スタッフの仲が良いだけでは売上は上がらない—”仲良しチーム”と”強いチーム”の決定的な違い

2026年6月17日

飲食店の利益を守る「仕入れ値チェック」の具体策|原価高騰を可視化する管理術

2026年6月3日

飲食店のGoogle口コミを増やす方法とお客様に自然に書いてもらう接客や仕組みを作る

2026年5月27日

会計は店長(責任者)が担当すべき!売上を伸ばす「レジ接客」の極意

2026年5月20日

裏メニュー×LINEで顧客満足度を高める囲い込み戦略

2026年5月6日

飲食店の教育で怒るのは逆効果|昭和型の怒鳴る指導が人材と売上を壊す理由

2026年4月29日

クーポンは「値引き券」ではなく「次回の予約券」カフェ経営25年の結論、リピート率を劇的に変える設計図

2026年4月22日

「飲みニケーションは時代遅れ」は本当か?繁盛店が大切にしている職場コミュニケーション

2026年4月15日

ショップカードの作り方|カフェを始め飲食店が載せるべき内容と活用方法

2026年4月8日

仕事を1人で抱え込む店長の特徴とは?飲食店でよくある原因と正しい育て方

2026年3月25日

カテゴリー

  • ブログ
    • QCSレベル向上
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
    • クレンリネス
    • コンサルタントとしての想い
    • コンセプト
    • マインドセット
    • メニュー関連
    • リピートの重要性
    • 人材の採用、育成及び教育
    • 付箋(ふせん)活用法
    • 勉強会・セミナー・自己成長
    • 売上アップ
    • 店長教育
    • 接客及びオペレーション
    • 集客ツールを活用
    • 雰囲気
    • 顧客満足と顧客感動
  • まとめ記事
  • 売上アップ

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年5月
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • 会社概要
  • 問い合わせ

Company Profile

株式会社 いながき
代表者:稲垣高史
【本社】
〒395-0803 長野県飯田市鼎下山688
【名古屋本店】
〒490-1143 愛知県大治町砂子山ノ前760-1

事業内容
主要事業内容
カフェ及び喫茶店に特化した
集客及び売上アップのための仕組みを作るコンサルティング
カフェ及び喫茶店に特化した
仕組みを作るセミナーの開催及び運営

Access

Calender

2026年6月
月 火 水 木 金 土 日
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
« 5月    

Copyright © カフェ専門コンサルタントのいながき All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • ホーム
  • 代表者プロフィール
    • カフェコンサルタントしてのカフェへの強い想い~カフェ専門コンサルタント誕生の瞬間
    • 会社概要
    • カフェコンサルタントとしての私のミッション
  • サービス内容
    • コンサルティング
      • 月別コンサルティング契約
      • 全24回店長育成カリキュラム
      • スポットコンサルティング
    • 各種セミナー・研修の開催
      • カフェオーナー向け店長店員戦力化研修
      • カフェ喫茶店店長のための1日研修
      • 仕組みで業務量を減らし未来の利益を創るカフェ繁盛会
  • 無料資料館
  • ブログ
    • 売上アップ
    • コンセプト
    • 集客ツールを活用
    • リピートの重要性
    • メニュー関連
    • 接客及びオペレーション
    • クレンリネス
    • カフェ管理項目
    • クレーム関連
  • 問い合わせ
PAGE TOP